1: 匿名 2026/04/03(金) 14:48:04 沖縄県浦添市長、市長室の来客に出すお茶を「ペットボトルに代えた」 背景説明に共感広がる沖縄県浦添市の松本哲治市長が2026年4月2日、Xで地元紙に掲載された「市長室応接室の実験」との記事をめぐり、補足解説を行った。「これは時間の問題ではなく、職員の負担の問題なのだ」話題となっているのは、琉球新報の「記者席」で公開された記事だった。記事によると、松本氏は「市長室の来訪者に振る舞うお茶をペットボトルに代えた」といい、「市長応接室からはじまる業務改善だ」「予算削減に少しでもつなげたい?」J-CAST ニュース 「あらかじめ小さなペットボトル入りのお茶をテーブル上にセットして置いて、私が丁寧に『お飲みになりたい方はご遠慮なくどうぞ』と(笑顔の絵文字)で勧める」 「欲しい方は飲むし、要らない方は取らない。せっかく準備しても手を付けられずに廃棄となるお茶もなくなり、お茶出しという古典的な業務も消えてなくなる」 「これだけでもかなりの業務改善である。いや正確に言えば、秘書係の負担の大幅減なのだ」 「お茶出しは女性の仕事だの男性もやるべきだの議論以前に省ける業務は省いていく。ただそれだけのこと。この方式をみんなで広めていきましょう!」と呼びかけた。…