1: 匿名 2026/04/01(水) 17:07:03.89 ID:??? TID:SnowPig 2026年2月に、東京都板橋区の区道の階段が、外国人の解体業者によって破損させられる一件が発生。 3月にSNSに一連の動画がアップされると瞬く間に拡散され、そのずさん過ぎる工事に憤りの声が多くあがっていた。 「現場は、板橋区中台2丁目の区道階段です。この近隣の、階段脇の土地の解体工事に入った業者が、小型のショベルカーで区道の階段を上り下りした際に、階段の数カ所をボロボロに破損させました。通常であれば、ショベルカーが移動する際は階段にパネルを敷き、傷つけないようにするものです。解体にあたっていた作業員たちは、全員、外国人だったようで、平気で階段を重機で上り下りする様子などがXでアップされると、SNSで批判の声が到していました」(社会部記者) 本誌の取材に対し、複数の近隣住民が怒りの胸中を明かした。 工事現場のすぐそばに住むAさんはこう語る。 「ショベルカーが階段をガリガリと音を立てて上るのでびっくりしましたよ。工事は全部、外国人だけでやってたから、日本の基準を知らないままいい加減にやったのかなと。作業員に『これ、ちゃんと直してね』と伝えたら、『わかってる、わかってる。直すよ』と。そう言っていたものの、彼らは引き上げる前に、階段の欠けたところにモルタルを塗るだけでした。まったく補修できていませんよね。工事に入る前に、施工業者の責任者の方から『何かあったら連絡ください』という紙はもらっていたんですよ。でも、監督の携帯に電話しても誰も出ない。留守電になってたから返事が来るのかと思ってたけど、なんの連絡もない。それは、うち以外の近隣の方も同じこと言ってました」 別の住民は、こう語る。 「解体が始まると家の中がグラングラン揺れましたよ。この階段は小学生の通学路でもあるんですけど、通学の時間帯から工事をやってたから、『今はやらないほうがいいよ』って言っても、日本語があまり通じないんです。『日本人の親分いないの?』って聞いたら『親方いない』って。それで、私が翻訳機能を使ってトルコ語で、『あなたはクルド系のトルコ人?』って聞いたら、『そうだ』って言ってましたね。現場に停まっていたトラックのナンバーは川口ナンバーでした」 現場に日本人の責任者が不在だったという証言は複数得られた。 Xでは、破損した階段の無残な姿とともに、多くの嘆きが投稿されている。 つづきはこちら >>…