転載元: それでも動く名無し 2026/03/29(日) 18:27:25.48 ID:3S9GxGtX0NIKU はい 4番の意地でHランプをともした。「4番・左翼」で出場している中日の細川成也外野手が8回先頭で、チーム初安打となる中前打を放った。 広島は、1年目からクローザーを務めて134セーブを誇る栗林が、この日がプロ通算272試合目の登板にしてプロ初先発のマウンド。140キロ台後半の直球にカーブを織り交ぜる投球に、中日打線が苦しめられた。 1点ビハインドの8回、先頭で打席には細川。1ボール2ストライクから139キロカットボールに反応し、中前にポトリと落とした。チームは栗林に対し、7回まで無安打無四球に封じ込められていた。…