
1: 匿名 2026/03/26(木) 20:06:07.37 ID:??? TID:Charon 化学機械メーカー「大川原化工機」(横浜市)の冤罪(えんざい)事件で、勾留中に亡くなった元顧問の相嶋静夫さん(享年72)の遺族が、裁判官による逮捕状の発付や保釈を認めない判断で違法な拘束が続いたとして、国に約1億6000万円の損害賠償を求める訴訟を4月上旬にも東京地裁に起こす。複数の関係者が取材に明らかにした。訴訟を通じて関わった裁判官37人の責任を追及する。 ソース元: >> がん判明も保釈せずは「違法」、遺族提訴へ 裁判官37人の責任追及 2026/3/26 以下参考記事) ◆>> 大川原冤罪事件 警視庁公安部の元幹部らに賠償請求勧告 東京都住民監査で 2026年1月16日 ◆>> 大川原化工機冤罪、捜査指揮の元警部ら再び不起訴 刑事責任は不問に 2025/12/23 (一部抜粋) 化学機械メーカー「大川原化工機」(横浜市)の社長らの起訴が取り消された冤罪(えんざい)事件の捜査を巡り、検察審査会が「不起訴不当」と議決した警視庁公安部の捜査員3人(当時)に対する虚偽有印公文書作成・同行使容疑について、東京地検は23日、再び不起訴処分とし、刑事告発に対する捜査を終結した。民事訴訟では違法捜査が認定されたが、刑事事件として個人の責任が問われることはなくなった。 ◆>> 検察は「保釈せず反省」、裁判所は省みず 憲法で守られる裁判官たち 2025/8/22 ◆>> 「警視庁公安部への立件に不利な証拠の確認不十分」大川原化工機えん罪事件で最高検が検証結果公表 関わった検察官の処分はなし 2025/8/7 ◆>> 財務省の公文書改ざん、「佐川氏に賠償責任なし」確定 最高裁 2025年3月14日 ◆>> 司法は国民を守ってくれない…“国家賠償請求訴訟”で明らかに「おかしい判決」がまかり通る日本司法の闇 2025.01.18 ◆>> 安倍派「裏金」事件、幹部7人を不起訴へ 東京地検 2024年1月16日 ◆>> 悪意に満ちたウソ・脅し、変更された供述調書… 大川原化工機冤罪事件が浮き彫りにした取り調べの問題点 2024年8月26日 ◆>> 激増する「不起訴の理由が不明」記事が大問題な訳 凶悪犯罪でも真相が水面下に潜ってしまう 2022/09/28 ◆>> 森友「虚偽答弁」の太田氏が財務次官に 信頼失墜「最強官庁」、再生の道険し 2020年7月15日 ◆>> 黒川前検事長を不起訴 社会的制裁考慮、記者側も―賭けマージャン問題・東京地検 2020年07月10日 ◆>> 森友問題 捜査終結 元国税庁長官ら再び不起訴 2019.08.09 ◆>> 「安倍色」に染まった最高裁判所 加計学園元監事を裁判官に抜擢。参院選1人0・33票でも「合憲」と言ってはばからない。 2017年12月 ◆>> 甘利明氏ら、不起訴処分 嫌疑不十分となった理由は...【現金授受問題】2016年05月31日 ◆>> 小渕優子氏「不起訴」の大甘処分…検察の怠慢と消えた1億円 2015/05/01 ◆>> 山口敬之の詩織さん レ イ プ 事件を不起訴にした検察官は、東京地方検察庁 検察官検事 熊澤貴士 (人事、法務省:2019年11月8日 高松地検次席検事兼総務部長、熊沢貴士)…