1: 匿名 2026/03/24(火) 21:11:56 性加害報道を読んでも「うらやましいと思ってしまう」…小児性愛症を自認する元ベビーシッター受刑者の告白〈なぜ性犯罪者は再犯するのか〉 | 文春オンライン 石丸素介さん(42)は、小学校時代の担任教諭による性被害の事実と後遺症の損害が、最高裁判所によって認められたのは2024年のことだ。 しかし、その加害者の元担任・田中耕一郎容疑者(75)は2025年…文春オンライン 加害者である元教師・田中耕一郎容疑者(75)は、このたび、別の男児に対する児童買春・児童ポ法禁止違反(製造)容疑などで逮捕された。現在は完全黙秘の状態だ。 男性は、田中と同じく「多くの男児に性加害をして」きた立場だ。小児性愛症(ペドフィリア)という病だと自認してもいる。 償いのあり方を探っている最中だという男性の声を、手紙での取材から紹介する。 男性は「書くかどうか迷ったのですが」と前置きし、田中の立場へと視点を移した。 「加害の場面は、容易に想像ができてしまい、自身の加害が呼び起こされ、気持ちが高ぶり、うらやましいと思ったのが正直なところです。私は治療を受けていないので、認知が歪んだままです。(略)今のありのままの姿を知っていただきたいと思い、書かせていただきました」 自身の罪深さを痛感しながらも、加害行を「うらやましい」と思ってしまう。それこそが、男性が小児性愛症という精神疾患だと自認している理由でもある。…