1: 匿名 2026/03/24(火) 16:31:18 神経線維腫症の容姿をネタにされた英俳優、皮肉で反論「誰を見下して笑うのかで人間性は分かる」神経線維腫症とともに生きるアダム・ピアソンさんが、SNSで見た目に対する中傷に反論し「尊重」と「ジョーク」の線引きを問いかけました。ハフポスト 発端となったのはあるコメディアンのX投稿だ。このコメディアンは、アカデミー賞授賞式に参加するピアソンさんの写真を引用して「中国のペプチドを5年間使った結果」と揶揄した。 ピアソンさんはこの投稿に「ペプチドを5年間摂取したら、アカデミー会員で、賞を授賞した俳優になり、アカデミー賞授賞式に参加できると今日初めて知りました」と皮肉とユーモアを交えたコメントで反論。 「誰を見下して笑いを取ろうとするかで、その人の人間性はよくわかります。たとえそれがコメディであったとしても」とつづった。 ピアソンさんは投稿へのコメントに返信する形で「自分の障が笑いの対象にされないことを望みます。それはそんなに難しいことなのでしょうか」と率直な思いも明かしている。 ▽ピアソンさん出演『顔を捨てた男』…