1: 冬月記者 ★ 2026/03/22(日) 21:53:41 ID:rh+7NPFF9 前田敦子、AKB48時代のプロデューサーの“態度”を証言「ある日を境に」「こういうところなんだ芸能界は」(オリコン) - Yahoo!ニュース 俳優の前田敦子(34)が、21日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』に出演し、AKB48時代を振り返った。 デビューのきっかけは「12歳ぐらいの時に、渋谷のマクドナルドの前で声をかけられてYahoo!ニュース 前田敦子、AKB48時代のプロデューサーの“態度”を証言「ある日を境に」「こういうところなんだ芸能界は」 俳優の前田敦子(34)が、21日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』に出演し、AKB48時代を振り返った。 デビューのきっかけは「12歳ぐらいの時に、渋谷のマクドナルドの前で声をかけられて」だという。 数年後に電話があり、AKB48のオーディションを受けた。 グループ所属後も「売れるまでは(期間が)ありました」と語り、給料については「だいぶ、もらってはいなかった」と表現。 「最初始まった時は、本当にスタート当時は5万円からでした」と言うと、スタジオから「エーッ!」と驚きの声があがった。 一方で「売れたなと実感した瞬間」には、「番組プロデューサーの態度が変わった時」とぶっちゃけ回答。 明石家さんまが「見てきたか、態度ひょう変を…」と言うと、前田は「ガラッと変わりましたね」と続けた。 「それまではずっと座って『はい、おつかれ~』『はい、よろしく~』だけだった」プロデューサーの態度が変わったという。 「ある日を境に『おっ、きたね~』『ありがとね~』ってなった瞬間に、あっ、こういうところなんだ芸能界はって思いました」と吐露。 そのプロデューサーはAKB48のファンになって、スタッフとして「今も身内みたいにいるんです」と後日談も明かした。…