1: 匿名 2026/03/16(月) 16:44:25 母と親戚を勧誘、信者に…「柴田理恵」が深すぎる「創価学会」愛を告白 「池田先生の弟子としてふさわしい活躍を」 | デイリー新潮3月8日は、創価学会芸術部の日。毎年、機関紙「聖教新聞」ではその活動が紹介され、さらなる飛躍が誓われるが、今年、目を引いたのは、女優の柴田理恵(67)の手記が掲載されたことである。…デイリー新潮 そんな“熱烈信者”の柴田だから、8日の手記も篤い信仰心で溢れかえっている。 「池田先生と私 人生を決めた指針」 と題された記事は、池田名誉会長とのエピソードで始まる。1992年、杉並・中野区の合同総会が行われた際、柴田と久本は前座で漫才を披露した。すると、それを聞いた池田氏が「漫才、面白かったよ」と称賛し、「楽観主義でいくんだ」「希望の女優になるんだよ」と激励してくれたという。 柴田はこれを〈感動の連続でした〉と記し、〈私は当時、全く仕事がなく、“私にはこの仕事は向いていないんだ”と落ち込んでいました。だから、先生の言葉が胸に染みたのです。「よし、先生の弟子としてふさわしい活躍をしよう」と決意が固まりました〉 こうしてさらに信仰に注力したこともあってか、その後の柴田は、 〈努力を重ねるうちに私のキャラクターがお茶の間に受け入れられ、少しずつ仕事が増加〉 そして、 〈富山の母や親戚らへの折伏も実りました〉 自らが久本に折伏されたように、母や親戚も勧誘、信者にしたと明かすのである。…