1: (東京都) [DE] 2026/03/19(木) 22:19:29 [北京 19日 ロイター] - 中国 外務省の林剣報道官は定例記者会見で、 イラン戦争に起因するエネルギー問題に対処するため、東南アジアと協力する用意があると表明した。 東南アジア諸国が中国に支援を求めたかどうか問われると、「中東情勢は世界のエネルギー安全保障を混乱させている」と回答。 「関係各国は直ちに軍事作戦を停止し、地域の不安定化が世界経済の発展にさらなる悪影響を及ぼすのを防ぐべきだ」と述べた。 その上で「中国は東南アジア諸国との連携と協力を強化し、エネルギー安全保障の問題に共同で対処する用意がある」と語った。 中国、エネルギー安保で東南アジアと協力の用意ある=外務省中国Reuters Japan さすが東南アジアから一番信頼されている国やな 東南アジアの重視国、中国が首位 外務省の対日世論調査 東南アジアの重視国、中国が首位 外務省の対日世論調査 - 日本経済新聞外務省は13日、米国や東南アジア諸国連合(ASEAN)、インドで実施した対日世論調査結果を発表した。ASEAN加盟国に「今後重要なパートナーになる国・機関」を複数回答で聞いたところ中国が52%と最多で、日本は45%で2位だった。インドでは首位がロシア(59%)で57%の日本が続いた。日本が関係構築に力を入れるASEANやインドに対し、中国やロシ日本経済新聞…