転載元: それでも動く名無し 2026/03/17(火) 01:55:48.02 ID:UvaWs5h10 日本は試合途中まで5-2とリードしていたが、井端監督は先発の山本を4回で降板させ、左腕の隅田知一郎投手を投入。 次の打者が右打者だったこともあり、ベネズエラにとって有利な状況となったという。 その直後、マイケル・ガルシア内野手に2ラン本塁打を浴びて試合は接戦に。 その後もベネズエラの攻撃は止まらず、ウィルヤー・アブレイユ外野手の3ラン本塁打などで 逆転を許した。 この敗戦には井端監督を擁護する声もある。 日本はロサンゼルス・ドジャースの佐々木朗希投手が大会出場を辞退しており 大谷も今大会では投手として登板していなかった。 しかし、侍ジャパンは優勝を期待されていただけにダルトン氏は 「日本がリードした後、井端監督は山本を降板させ、球速の遅い左腕の隅田を投入するという 疑問の残る采配を振るった」と言及した。…