1 名前:バイト歴50年 ★:2026/03/13(金) 19:26:17.57 ID:phijQMAU9.net 立花孝志氏が自己破産したことが11日、明らかになった。 立花氏は自身のホームページを更新し、「本日、令和8年3月11日17時に立花孝志は、自己破産申立により破産手続開始決定が下され、板橋喜彦弁護士が破産管財人に選任されました」と報告した。 立花氏は昨年11月に元兵庫県議への名誉毀損で逮捕、起訴され、現在も勾留が続いている。昨年12月に立花氏個人に約5億円以上の負債があることを明かし、私的整理の開始を報告していた。 立花氏によれば、債権者は個人で240人、12億4400万円の届け出があったという。立花氏の自己資産は1500万円前後で、所得税納税のために配当原資はゼロになることから自己破産することになったという。 「破産管財人にさらに換価可能な資産を調査頂き、配当可能性を探ることが債権者にとって最善の策との結論に至り、3月4日に自己破産を申立て致しました。混乱を避けるため破産手続開始決定と破産管財人の正式決定まで皆様へのご報告を控えておりました」と記した。 また先日、休眠を発表した政治団体「NHKから国民を守る党」について、私的整理発表時は2億円以上の負債があると明らかにしていたが、この日は債権者は160人、総額2億3000万円の届け出があったという。 党の資産は2300万円で、約10%弱の清算になるとしたうえで、「一部の高額債権者の方とは10%以下の和解をして、他の債権者の方へより高額の配当ができるように調整を致しました。その結果、155名の方に対しては、次の和解を提案させていただきます。(1)まず、債権額が10万円以下の方は満額をお支払いする予定です。(2)次に、10万から100万円の債権額の方には債権額の10%+10万円の額をお支払いして和解をするというご提案の文書を個別に郵送させていただきます」との和解案を提示した。 立花氏は「この度は大変なご迷惑をお掛けしたことを心よりお詫び申し上げます。しかし、まだまだNHKとの戦いは終わりを迎えたわけではございません。立花孝志をはじめ党関係者は、NHKのスクランブル化実現のために出来る限りの活動を続けてまいります」と記した。 引用元:…