転載元: それでも動く名無し 2026/03/12(木) 08:56:58.35 ID:sB+Hsxcg0 まずは日本。前回大会の1次ラウンドは、中国戦8対1、韓国戦13対4、チェコ戦10対2、豪州戦7対1といずれもワンサイドゲームだったのに、4試合の平均視聴率は43.2%。準々決勝イタリア戦は48.0%に達した。 2: それでも動く名無し 2026/03/12(木) 08:57:07.23 ID:sB+Hsxcg0 だが、衝撃的なのは、決勝を戦った米国である。 「FOXスポーツで無料視聴できましたが、決勝の視聴者数は520万人で、視聴率は推計2.8%。大谷とトラウトが対決した最後の15分間は650万人に増えましたが、日本とは比べるべくもありません。ちなみに、同じ週に放送されたモータースポーツのNASCARが342万人、男子プロゴルフが259万人でした」 “なぜ米国では盛り上がっていないの?”と不思議に思う方もいるだろう。だが前述の通り、一部中米諸国を除いて世界的には関心が低い。むしろ彼らこそ“日本人はなんでそんなに熱狂してるの?”と首をかしげているのである。 日本列島はしばらくの間、“ガラパゴス的熱狂”に包まれることになる。 5: それでも動く名無し 2026/03/12(木) 08:59:32.85 ID:3ztVxxRQ0 そりゃ監督もビール飲みますわ…