引用元: それでも動く名無し 2026/03/08(日) 20:08:43.64 ID:S7m+u8Cc0 ひろゆき氏は、イランの今後について、かつての日本と同様に無条件降伏以外に選択がない、という趣旨の文章が記された一部ポストを引用。自身の考えとして「第二次大戦の日本と違って、アメリカ軍はイランに地上部隊を投入出来ないし、原爆も落とせないのでウクライナと同じ耐久戦。短期では、2026年の11月の中間選挙。長期では、2029年のトランプ大統領の任期終了。ここまで耐えればアメリカが折れる確率が上がるので、イランに選択肢はあります」と記した。 さらに、続くポストで「おいら、イランだったら、アメリカを非難したスペイン向けの原油タンカーだけ攻撃目標にしないと明言して、ホルムス海峡を通過させる。スペインのタンカーの護衛をアメリカ軍がやることになる。アメリカを非難すると原油が手に入るんだったら、アメリカにつかず、中立を取る国は増えるよね」とも述べた。 6: それでも動く名無し 2026/03/08(日) 20:11:11.84 ID:hPSPnRAB0 イランのバカと同じ思考…