転載元: 爆笑ゴリラ ★ 2026/03/06(金) 08:43:00.71 ID:mbiQCgbk9 元参院議員のガーシー(東谷義和)が4日、Xを更新し、暗号資産「SANAE TOKEN」(サナエトークン)をめぐる騒動に言及した。 高市早苗首相の名を冠するサナエトークンを巡って、高市首相は関与を否定したが、トークン主催者で起業家の溝口勇児氏は高市事務所や後援会とコミュニケーションを取っていたと主張している。SNSでは、溝口氏の責任について、非難と擁護の声が交錯している。 ガーシーは「今回のサナエトークンの件。オレは被害者でも加害者でもなく、部外者やから、どっちがどーとかゆうつもりもない。溝口くんとは仲良いし、だからといって、今回の件、当事者でもないのに口を挟むつもりはない」と前置きしたうえで、「ただ、オレがひとつだけ言えるのは、国を相手にしたらあかんってこと。オレはそれを誰よりも痛感してる。この問題に国のトップが関わってきてる以上、どんな結果が待ち受けているのか、正直わからない」とポストした。 ガーシーは暴露系ユーチューバー時代に芸能界に限らず、政財界にまで手を広げ、逮捕、有罪判決の憂き目に遭った。 「ひとつ忠告できることは、部外者は黙って成り行きを見守りなさいってこと。擁護も非難も意味がない。もーそんなとこでの話ではないってこと。われわれ一般人におりてくる情報では計り知れないってことや。だからみんな黙って、この行く末を見守ろう」と呼びかけた。 ガーシーのポストに「経験者の言葉は重みがあるな」「めっちゃ説得力ある」とのリプライが寄せられた。…