1: 匿名 2026/03/05(木) 18:32:49.33 ID:??? TID:ayukawa 5日、衆議院予算委員会において、東京高裁が解散命令を出した世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について議論がなされた。 中道改革連合の早稲田ゆき議員は旧統一教会についての「TM(トゥルーマザー)特別報告書」を資料として配布し「捜査機関が教団の政教癒着、政治活動を把握する確信証拠として、韓国の裁判所でも正式な証拠として使われております。この中には、部分的な勘違いや誤記、それから誇張などはあるものの、やはりそこのところはしっかりとした証拠資料として使われております」と説明。 その上で資料の中身として『長期的な視点で見ると、日本国民が真のお父様・お母様にお仕えすることができる日本国民になるためには、当然、天皇制は将来撤廃されなければなりません。(中略)より自然な形で天皇制が撤廃される方向に進み(中略)そのためには多くの国会議員が誕生したり、2世をはじめとするシック(信者)国会議員となり、そして最後にはこの日本国の首相にならなければダメだと切実に考えている』と読み上げ、「これは、日本の国の形、それと真っ向から逆行するものかと思いますし、こうした団体、そしてまた日本でも多くの政治家の方たちがここと関係性もありました。そうしたことを考えれば、この問題は大変大きなことだと私は思います」と訴えた。 続きはこちら…