
1: バイト歴50年 ★ 2026/03/03(火) 15:22:56 ID:QaZkyqMN9 高市首相は否定も。渦中の「SANAE TOKEN」について溝口勇児氏コメント「至らないところがわかってきました」起業家・溝口勇児氏は3月3日、自身のXを更新。自身が率いるプロジェクト「NoBorder DAO」から誕生した仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る騒動について言及し、さまざまな反響が寄せられています。(サムネイル画像出典:溝口勇児氏公式Xより)All About ニュース 1分間格闘技「BreakingDown」の運営などで知られる起業家・溝口勇児氏は3月3日、自身のXを更新。 自身が率いるプロジェクトから誕生した仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る騒動について言及しました。 【投稿】溝口勇児氏、「SANAE TOKEN」について言及 「もう少し整理した後にご報告します」 溝口氏はまず「おれたちの至らないところがわかってきました。 もう少し整理した後にご報告します」と投稿。 いったん状況を整理した上で、改めて説明する考えを示しました。 そもそもの発端は、溝口氏が率いるプロジェクト「NoBorder DAO」から、高市早苗首相の名前を冠した「SANAE TOKEN」という仮想通貨が作られたこと。 同トークンについて溝口氏は「高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいている」と説明していました。 ところが高市首相は2日、自身のXアカウントで「このトークンについては、私は全く存じ上げません」と投稿。 自身や事務所は関与していないと完全に否定しました。 一方で、首相公認の後援会アカウントは「チームサナエはこの取り組みに共感」「活動と連携をして、共に日本の明るい未来を紡いでいきたい」と2月25日に投稿。 それにもかかわらず、28日には「運営はNoBorderアプリ側が責任を持って推進されているものであり、我々が一切関与するものではありません」といった声明を出しました。 溝口氏率いる「NoBorder DAO」側と、後援会側の双方から、より詳しい説明が求められます。 高市首相は否定も。渦中の「SANAE TOKEN」について溝口勇児氏コメント「至らないところがわかってきました」起業家・溝口勇児氏は3月3日、自身のXを更新。自身が率いるプロジェクト「NoBorder DAO」から誕生した仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る騒動について言及し、さまざまな反響が寄せられています。(サムネイル画像出典:溝口勇児氏公式Xより)All About ニュース…