1: 匿名 2026/02/21(土) 17:05:30 「チップ渡さないと追いかけられる時も」「いい加減にしてくれ」米在住日本人が明かすリアルなチップ事情…学校の先生にもチップ?コーヒー1杯にチップ28%?「お前もか…」と嘆き | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ日本でもじわじわと広がりつつある「チップ文化」。アメリカのチップの現状について、 現地の人はどう思っているのだろうか。ニュース番組『わたしとニュース』は、アメリカ在住の日本人に話を聞いた。ABEMA TIMES 「私もどれが何%かが確実にわかっているわけではないが、レストランやヘアカット、エステやネイルに行く場合、大抵は20%だろうというのが自分の中の相場。日本やアジア圏のチップの文化がない人が来て、特に日本料理屋さんに行った場合、日本の感覚になりチップを渡さないときがあるが、お店の人が追いかけてくるときもある」(あっち氏、以下同) アメリカではチップを見越して従業員の基本給が低く抑えられている場合もある。支払う側も必要性を認識し、感謝の気持ちで渡しているはずであったが…。 「『お前もか』と。『いい加減にしてくれよ』というのが、“チップ疲れ”なのかなと思う」 「例えば(カフェで)コーヒー1杯を買うときに、カードで支払うと決済のタッチパネルのチップのセレクションが、昔は18%・20%・24%という選択肢だったのが、なぜか20%・24%・28%と、少しずつ上にずれていて、『あれ、何か増えてる』ということがある。そういうことがどこのお店でも同じような動きとして出てきている」…