1: 匿名 2026/02/23(月) 10:31:36.04 ID:??? TID:chunta 2月16日、アメリカの競売会社・ゴールディンが開催したオークションで、「ポケモンカード」のなかでも世界有数といわれる貴重な1枚が約25億2800万円で落札された。これまでオークションに出品されたトレーディングカードでも最高額となり、記録を塗り替えたと話題になっている。 その一方で、カードのブームは去りつつあるという声もある。「ポケモンカード」の高騰を受けて各地の繁華街にカードショップが誕生した。小さなスペースで営業できるうえ、店主の趣味を活かせるというメリットも大きく、買い取って少し“寝かせて”から販売するだけで大きな利益を出せた時期もあったという。 カードショップは、一時は雨後の筍のように店が乱立したが、ここ最近は地方都市を中心にひっそりと閉店する店が増えているという。つい先日まで営業していたのに、気づけばなくなっていた、ということも増えたのではないだろうか。カードの世界にいったい何が起こっているのか。 続きはこちら…