1: 匿名 2026/02/22(日) 00:23:43 現役京大生・櫻坂46勝又春が語る、受験期の苦悩 「模試はファイリングして弱点やミスを分析。でも結局最後までA判定は出ませんでした」 | AERA with Kids+櫻坂46の四期生、勝又春さん。今年の年初にはブログで京都大学に通っていることを公表し、注目を集めました。そんな京大4年生(4回生)の勝又さんに、受験勉強や大学生活、アイドルを目指した経緯について、…AERA with Kids+ 私の場合、一番つらかったのは高3の秋頃。受験日がどんどん近づいてきているのに、模試の成績もあまりよくなくて。「こんな成績で合格できるのかな?」と不安でいっぱいでした。模試の結果も高2のときはC判定で、高3はB判定。結局最後までA判定は出ませんでした。 ――つらい時期はどうやって乗り越えたのでしょうか? 不安を不安のままで終わらせるのではなくて、何が不安なのということを一つひとつ紙に書き出して、言語化していきました。例えば何の教科が不安なのか? それが数学なら、単に計算ミスをしやすいのか、京大の頻出分野が理解できていないのか……。原因を探って、一つひとつ潰す作業をしていったんです。 その際に役立ったのが、それまでに受けた模試の答案です。全部ファイリングしておいて、振り返りながら、自分の弱点やミスの傾向を分析するようにしていました。…