
1: 匿名 2026/02/24(火) 17:01:28 ID:OpOzruVI9 「まさかキムタクの口から…」木村拓哉が”外道を闇に葬る”ジャンプ漫画に言及 作者は「恐れ多いけど…」語った喜び(ピンズバNEWS) - Yahoo!ニュース 俳優・木村拓哉(53)が、2月16日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演。そこで見せた“漫画好き”の一面がX上で話題となっていた。 この日は、木村が主演を務める映画『教場 RequiemYahoo!ニュース 2/24(火) 11:42 俳優・木村拓哉(53)が、2月16日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演。 そこで見せた“漫画好き”の一面がX上で話題となっていた。 この日は、木村が主演を務める映画『教場 Requiem』の劇場公開を記念した「ネプリーグ×教場!コラボSP」。 木村は「教官&卒業生チーム」のキャプテンとして、原田泰造(55)や林修(60)のほか大島優子(37)、三浦翔平(37)、和田正人(46)を率い、綱啓永(27)、齊藤京子(28)、timelesz・佐藤勝利(29)ら「訓練生チーム」と対決した。 画像で示された物や人、場所の名前を答える「ブレインタワーゴールド」で、「教官&卒業生チーム」メンバーが順番に「チューリップ」「シュシュ」「高市早苗氏」「湯たんぽ」などと順調に飛ばすうち、スタジオがざわついたのが、“自転車のタイヤの一部”を指し示す写真だった。 チームメイトから「あ?」「え?」と困惑の声が広がり、様子を見守っていた「訓練生チーム」メンバーも「なに?」「特殊過ぎる」とざわつくなか、回答者である木村は「スポーク」とあっさり正解。 ゲームを終え、問題と回答を振り返る際、「スポーク」を回答した木村は、「『ブラック・エンジェルズ』を読んでた人は全員わかると思います!」と余裕の表情をしてみせたのだ。 するとすかさず原田が「すっげえ懐かしい!!!そうだ!」と大喜び。 原田と木村がひとしきり盛り上がるなか、Xでは《読んでたんだ!ってちょっと嬉しくなった》《まさかキムタクさんの口からブラックエンジェルズが出てくるとは》と、驚きの声と親近感を抱く声が続出。 なかには《これはもうキムタク主演でドラマ化するしかねえな》という期待があがるほどだった。 番組ではその後林修氏も読んでいたことを明かすなど、一世を風靡した『ブラック・エンジェルズ』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で1981年から1985年まで連載された、平松伸二氏(70)によるバイオレンス・アクション漫画。 日本中を自転車で巡りながら、世にはびこる外道を車輪のスポークひと刺しで闇に葬る「黒い天使(ブラックエンジェル)」の活躍を描く。 決め台詞は「地獄へおちろ」だ。 作品が40年以上の時を経て木村に言及されたことについて、作者の平松氏も2月18日に自身のXで《木村氏の好感度アップなのじゃ!(笑)》と、ネプリーグの画面キャプチャ画像とともに喜びと興が入り混じる投稿をしていた。 そこで本サイトは、平松氏を直撃! 同漫画にまつわるエピソードや、木村が愛読者だったことを知った想いを語ってもらった。 まず、平松氏は版元の集英社から、番組で書影の使用許諾確認があったことで、『ネプリーグ』で作品に触れられることは知っていたとのこと。 リアルタイム視聴は見逃してしまったというが、「結構昔の作品なのに、嬉しかった」と喜びを語る。 続きはソースをご覧ください…