1: 匿名 2026/02/21(土) 13:26:48 国旗損壊罪「表現の自由を侵害するおそれ」広島弁護士会 法制化に反対声明 - 弁護士ドットコムニュース広島弁護士会は2月20日、自民党・日本維新の会の連立合意や参政党による刑法改正案で浮上した「日本国国章損壊罪」(国章損壊罪)の法制化に、強く反対する声明を発表した。背景には、2025年10月に自民・維新が...弁護士ドットコム また、「国や政府に対する批判を目的とした表現行」と「侮辱目的」の客観的な区別は不可能であり、芸術表現や商業広告、スポーツ応援まで処罰対象に含まれる可能性があると強調。「表現の自由に対する重大な萎縮効果が生じることは明らか」として、憲法21条の表現の自由および憲法19条の思想・良心の自由を侵害するおそれがあると訴えた。…