1: 匿名 2026/02/22(日) 19:19:36 ID:nB45H9Gz9 【吉田響独占インタビュー】大阪マラソン全身テープで日本新ペース大逃げ→失速34位も「マラソン、やばいです!でも楽しかった」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース◆報知新聞社後援 第14回大阪マラソン(22日、大阪府庁前スタート、大阪城公園内ゴール=42・195キロ) 大阪マラソンはジブチのイブラヒム・ハッサン(29)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝Yahoo!ニュース 2/22(日) 14:21 第14回大阪マラソン(22日、大阪府庁前スタート、大阪城公園内ゴール=42・195キロ) 大阪マラソンはジブチのイブラヒム・ハッサン(29)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。 平林清澄(23)=ロジスティード=が2時間6分14秒で日本人トップの5位だった。 初マラソンで日本記録(大迫傑、2時間4分55秒)を目指すと宣言していた吉田響(23)=サンベルクス=は超積極的なレースを展開した。 7・8キロでペースメーカーの前に出て先頭に立ち独走。 35キロ以降に失速し2時間9分35秒で34位に終わったが、成績以上のインパクトを残した。 日本マラソン史に残る激走だった。 吉田響はゴールと同時に倒れ、車いすで医務室に運ばれた。 約1時間後、ホテルに戻ると食事を取れるまでに回復。 スポーツ報知の独占インタビューに応じ、激闘を笑顔で振り返った。 初マラソンは劇的な展開だった。 2時間4分55秒の日本記録、さらにはMGC(28年ロス五輪マラソン日本代表選考会、27年10月3日、名古屋)を待たずに日本代表に内定する2時間3分59秒以内(最速選手1名)のファストパスも見据えたハイペースでレースを進めた。 しかし、35キロ以降に失速した。 「マラソン、やばいです! 前半は余裕がありましたけど、25キロくらいから体が硬くなった感じがしました。 30キロ過ぎて体がきつくなりました。 35キロ過ぎた後は半分以上、記憶にありません。 でも楽しかったです」 続きはソースをご覧ください 関連スレ 【大阪マラソン】車椅子で救護室へ運ばれた吉田響「会話ができていない状態」田中総監督が涙ぐみながら明かす…