1: 匿名 2026/02/16(月) 12:28:21 京都市内の主要ホテルで2025年に宿泊した総延べ宿泊者数は前年比4・9%増の1054万9946人で、 そのうち日本人の宿泊者数は10・0%減の354万9100人だったことが、京都市観光協会のまとめでわかった。 日本人宿泊者数の減は3年連続。 ホテル代の高騰や物価高も背景にあるとみられ、「日本人の京都離れ」の傾向に歯止めがかからない。 昨年1~12月の市内主要ホテル(月ごとに調査数が異なり、105~115軒)の動向を調べた。 平均客室単価は2万1286円で、2年連続で2万円台となり、統計データの残る16年以降で最も高かった。 これまで最低だったのがコロナ禍まっただなかの21年で、1万1455円。 1万円近く値上がりしていることになる。 外国人宿泊者を国・地域別に見ると、 1位は中国(21・5%)、 2位はアメリカ(19・4%)、 3位は台湾(6・8%)。 これにオーストラリア、韓国が続いた。 日本人は3年連続「京都離れ」で歯止めかからず 総宿泊者数は増加(朝日新聞) - Yahoo!ニュース 京都市内の主要ホテルで2025年に宿泊した総延べ宿泊者数は前年比4・9%増の1054万9946人で、そのうち日本人の宿泊者数は10・0%減の354万9100人だったことが、京都市観光協会のまとめでYahoo!ニュース…