1: 名無し 2026/02/21(土) 19:40:12.34 ID:fU2C0nUN0 中国の傅聡国連大使は18日、国連の特別委員会において日本の台湾問題への姿勢を正面から批判しました。 傅大使は、日本側が「存立危機事態」や「集団的自衛権」を口実に軍事介入を図っていると指摘。 こうした主張は法的根拠を欠き、敗戦国としての国際義務や国連憲章に違反するものであると主張しました。 さらに、いかなる口実であれ台湾問題への介入は中国に対する「侵略行為」と見なし、必ず断固として反撃すると警告しています。 中国国際放送局 ■要約 ・中国国連代表が日本の存立危機事態発言を強く批判 ・集団的自衛権を口実とした台湾問題への武力介入を警告 ・日本の主張は敗戦国としての国際義務に背くものと主張 ・軍事介入があれば中国は侵略行為と見なして断固反撃すると明言 ・国連の特別委員会全体会議にて傅聡大使が発言を展開 【衆院選・東京7区落選】 元フジテレビ編成制作局部長の入江伸子容疑者(国民民主党公認で立候補)、買収容疑で逮捕「運動員10人以上に計約45万円の報酬」 毎日新聞「日本社会を支える存在になっている外国人の権利を守ることも大切だ」「排外主義を助長するこ... 立憲民主党の若者組織からAbemaに出た大学生「外国人問題は、実際問題ほとんどの人からしたらどう...…