1: すらいむ ★ 2026/02/09(月) 23:30:50.38 ID:0kSJ6Q7h なぜ現生人類にだけあご先の部分「おとがい」があるのか? 鏡に映った自分の顔を見ると、すぐさま「おとがい(chin:あご先)」が目に入るだろう。 これは、下あごの先端にある、骨が張り出した小さな部位だ。 一見したところ、ありふれていて、そこにあることすら気づかないかもしれない。 だが実はこれは、人類の進化の歴史を振り返っても、人体の解剖学的構造に関する最も大きな謎の一つなのだ。 現生人類(ホモ・サピエンス)は、現存する霊長類の中で唯一、おとがいを持つ種だ。 われわれ人類の先祖たち(ネアンデルタール人やデニソワ人などのすでに絶滅した人類)の顔には、この部分の構造がまったく存在しない。 (以下略、続きはソースでご確認ください) forbesjapan 2026.02.08 17:00 引用元: ・【解説/人類学】なぜ現生人類にだけあご先の部分「おとがい」があるのか? [すらいむ★]…