1: 匿名 2026/02/17(火) 09:07:11 みんなの家計の「貯蓄」が減っている…コロナ後の貯蓄減とは「全然違う」状況とは 内閣府GDP速報:東京新聞デジタル内閣府が16日発表した2025年10〜12月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比0.1%増...東京新聞デジタル 内閣府によると、貯蓄率は2025年7〜9月期まで4四半期連続のマイナス。10〜12月期分の公表はこれからだが、2025年通年でもマイナスとなる可能性もある。 最近では2023年に、行動制限などで消費機会が減った新型コロナウイルス禍の反動から前向きな消費が拡大して貯蓄の取り崩しが発生した。だが、2024年末以降は物価高という後ろ向きな要因が背景にあり、三菱UFJリサーチ&コンサルティングの小林真一郎氏は「同じ貯蓄減でも今は過去とは状況が全然違う」とみる。…