デジタルTVガイド全国版2026年3月号増刊 ミラノ・コルティナ五輪 TV観戦BOOK東京ニュース通信社2026-01-26ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック:日本代表の「魂」と「技」を読み解く ―― 完全観戦ガイドブック: 引退表明の坂本花織、旗手・森重航、不屈のフォルティウス。全競技の物語と最新データを網羅ウィンター・スポーツ・プレス2026-01-241: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/02/17(火) 19:56:53.56 ID:C90RroQH9 ミラノ・コルティナオリンピックは16日(日本時間17日)、フィギュアスケートペアのフリーが行われ、三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が世界歴代最高得点を更新して、金メダルを獲得した。テレビ中継の解説では、元五輪代表で木原とペアを組んだ経験がある高橋成美さん(34)が「こんな演技、宇宙一です」と絶賛し、金メダルが決まると感極まって号泣。朝の列島に涙と共感が広がった。(デジタル編集部) 第3グループで登場した三浦、木原組の会心の演技に、高橋さんは「なんてきれいなんでしょう」「すごい、すごい、すごい!……」と終始、興奮気味に解説。ペア種目で日本初のメダル獲得となった快挙に「この2人じゃないとダメでした。この2人だから世界の頂点に立てた」「こんな最高の気分に合う日本語なんて思いつかない」「自分自身、ペアに出会えてよかった」と涙声で語った。 高橋さんは、木原がペアに転向するきっかけを作った最初のパートナーで、2人はソチ五輪に出場している。演技後、高橋さんからのインタビューに対して木原は、「ペアに誘ってくれてありがとう」「なるちゃんがいたから」と涙ながらに感謝を口にしていた。 高橋さんの熱のこもった解説は早朝からSNSで話題となり、「高橋成美さん」「成美ちゃん」などのワードがトレンド入り。「解説にもらい泣きした」「同意しかない」「成美ちゃんの解説も宇宙一」などの賛辞が集まった。 読売…