1: ぐれ ★ vMGE41v69 2026-02-17 13:23:06 被害女性は「包丁を持った若い男に脅された」と説明 広島県東広島市の男性殺害事件で 通報者は「呼び鈴連打で目が覚め、血を流した被害者が居た」 警察が捜査 ※2/16(月) 22:18配信 RCC中国放送 広島県東広島市の住宅で16日、男性が死亡した事件で、この家に住む妻が「若い男に包丁を持って脅された。火を付けられた」などと話していたことがわかりました。 この事件は16日未明、東広島市黒瀬春日野の住宅で「血まみれの人が助けを求めている」「建物2階から火が出ている」と通報が相次ぎ、住宅の裏手の敷地内で、男性が血を流して倒れているのが見つかったものです。 男性はその場で死亡が確認されました。また、この家に住む50代の女性が、病院に運ばれましたが、命に別状はないということです。 この家には夫婦が暮らしていて、関係者によりますと、妻が警察に対し「若い男に、包丁を持って脅された。火をつけられた」などと話していたということです。 ■警察に通報した人は「頭から血を流している女性が…」 警察に通報した人 「2階で寝ていたら呼び鈴が連打されて目が覚めて、何事かと思った。親の悲鳴を聞いて慌てて1階に下りたら、頭から血を流している被害者(女性)が居て『強盗に襲われました。助けてください』『火をつけられた』と話を聞いた」 続きは↓…