1 :トペ コンヒーロ(東京都)[ヌコ] 大規模な宗教法人の配当収入は1.9億円 宗教法人の金銭貸付業は収益事業と見なされ、課税対象である。しかし、株式や投資信託の売却益・配当金は原則として非収益事業だ。 文化庁の「宗教関連統計に関する資料集」によると、50人以上の規模の大きい宗教法人の配当収入は1.9億円で、 収入全体の12.4%にものぼる。上場企業の売上に占める配当収入は1%程度だから、宗教法人は資産運用をアテにしているというわけだ。 イカソース 2026/02/17(火) 11:03:18.98 ID:uYkRR+Wk0●…