1: 匿名 2026/02/16(月) 19:41:20.21 ID:??? TID:choru 岐阜県大垣市熊野町のガソリンスタンド「キグナス石油西濃」でガソリンが混入した灯油が販売されていた問題で、この店で購入した灯油を使用したファンヒーターが火元とみられる火災が発生していたことが、大垣消防組合などへの取材で判明した。 組合や大垣署によると、火災は9日午後1時15分ごろ、同市赤坂町の2階建て民家で発生。民家は全焼し、住人は「ファンヒーターを着けたらしばらくして出火し、消そうとしたが燃え広がった」と話している。同店で購入した灯油を使用していたといい、火災との関連を調べている。 同店によると、ガソリンが混入した灯油は先月29日から今月13日に販売された。一日あたり約100人、計1600人が購入したとみられる。今月9日以降、組合にはファンヒーターが故障したとの通報が3件あり、いずれも同店で購入された灯油が使われていた。組合はガソリン混入の経緯を調べている。 続きはこちら >>…