1 :ピーちゃん(茸)[SY] 満員電車で5cm近づくだけでも盗まれる?クレカ不正被害額が過去最多 手元にあっても盗まれる手口と対策【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG - YouTubeキャッシュレス決済が主流になりつつある今、クレジットカードのトラブルも増加の一途をたどっています。身に覚えのない不正利用の被害が拡大していて、1年間の被害額は過去最多の555億円に上っています。■満員電車は要注意!? 不正利用されないために注意したい行動井上キャスター:次は、不正利用で注意したい行動です。今までは、カードの現物を手元から盗み取るケースでしたが、そのようなことをしなくても不正利用は可能だそうです。例えば、電車の中で買い物をして決済をするときに、カード番号を確認するために、カードを手元に出すケースです。こういう場面で周囲に見られる危険性があります。このような行動には注意してください。また、満員電車やエレベーターなど、非接触で情報を盗む「非接触のスキミング」という手口があります。カード番号や有効期限を抜き取るというものです。ただ、5~6cmの距離まで近づかなければ情報を抜き取れません。満員電車で身動きが取れない場合、大きな違和感なくスキミングされてしまうリスクがあります。犯人が持っている機械は手のひらサイズですので、なかなか見分けがつかないと言われています。また、カードを持っているだけで盗み取られるリスクもあります。サイバーセキュリティ専門家の増田幸美氏によると、クレジット番号には基本的に規則性があるそうです。銀行の番号やID、会員番号など、ある程度の規則性で並んでいるようです。 2026/02/13(金) 20:36:47.17 ID:2ljVr+eg0●…