1: 匿名 2026/02/07(土) 16:47:10.54 ID:??? TID:gundan 期日前投票の出口調査で見えた面白いこと あっという間に投開票日を迎える。大手メディアの情勢調査は序盤から高市人気を追い風にした自民単独過半数の勢いを示している。とりわけ、犬猿の仲ともいえるフジ産経と朝日の情勢調査報道がともに“与党300議席超、中道半減”で足並みをそろえているところが興味深い。 実際はどうなのか。試しに東京23区内数カ所の期日前投票所に張り付く大手マスコミの出口調査員に“出口調査”してみたら「日に50から100件のサンプルが集まっています。タッチパネルの触る位置でどこの誰に投票したか察しがつきます。4割くらいは中道でした。ただ、選挙区は棄権して、投票は比例だけの人もかなりいました」との答え。 この証言をそっくりそのまま選挙情勢全般に当てはめれば、仮に投票率が50%を切ったとしても高市自民の躍進を阻むまでにはいかないようだ。 ちなみに直近、朝日・東大の共同調査では中道に参加した前職公明党議員のうち6割が自民党との連立、政権参加に前向きだったそうだ。小選挙区「中道候補」への投票を棄権しているらしい同党支持有権者の思いそのままだ。 これでは高市自民党におきゅうを据えるのも牽制するのも難しい。後悔先に立たずの公明党である。(特命記者X) >> 【創価学会員多い東京24区】 旧立憲の応援演説で“手抜き協力”が露呈・・・「中道内部崩壊」の実態 >>…