
1: 匿名 2026/02/07(土) 16:57:31 広島カープ・羽月隆太郎がゾンビたばこ容疑で“完落ち”、否認続けた背景に球団解雇よりも恐れた「最愛母への罪悪感」 | 週刊女性PRIME1月27日に指定薬物「エトミデート」、いわゆる“ゾンビたばこ”を使用したとして、医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕されていた広島東洋カープ・羽月隆太郎容疑者。容疑を否認していたが10日目にして容疑を認め始めた。球団からの解雇も免れない状況だが、それ以上に不安だったのが最愛母ーー。週刊女性PRIME 「羽月選手の家庭は事情もあって、6歳年上の兄との男兄弟を一人で育て上げたのがお母さん。167cmとプロ野球選手としては小柄ですが、やはり小中学生時代も周りより身体が小さく、それでも野球センスに恵まれた息子のサポートを惜しまなかった。 神村学園(鹿児島)に進学しても、寮生活で離れて生活する羽月選手のことがやはり心配だった。毎月のように欠かさず手紙をしたためていたようで、それは高卒でプロ選手になってからも続き、二軍で懸命に練習する息子に叱咤激励もしていたそう」(前出・スポーツライター) 前記の昨年5月には、日刊スポーツ「母の日企画」でも母親にメッセージを宛てていた羽月。 【心配性で、今でもしつこいくらいに連絡をくれます。「丁寧にプレーしろ」とか「ガムかむな」とか…。気にかけてくれてうれしいですし、もっと活躍して、もっと親孝行したいなと思います。本当にいつもありがとう。】 25歳になった今も、可愛い息子であることは変わらない。最近では野球選手として、社会人としてのアドバイスも母親からもらっていたようだ。 そんな最愛の母親を裏切ってしまった“罪悪感”は、球団を解雇されるよりも耐え難く、自業自得とはいえども迷惑をかけたくない一心で否認をするしかなかったのかもしれない。 関連トピック カープ羽月容疑者 逮捕当日『ゾンビたばこ使いかけカートリッジ』所持か 自宅でも複数のカートリッジ発見 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 羽月容疑者は逮捕当日、エトミデートとみられる薬物が入った使いかけのカートリッジを所持していたことがわかりました。 去年12月、警察が任意で羽月容疑者の自宅を捜索した際も、エトミデートとみられる薬物を含んだカートリッジが、使用済みのものも含めて...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…