1: 匿名 2026/02/06(金) 11:51:48 自民候補、国民に「血を流していただかないと」 討論会発言が炎上、「誤解」と釈明も収まらず: J-CAST ニュース【全文表示】2026年2月8日投開票の衆院選では、自民党の優勢が大手メディアの情勢調査で伝えられている。そんな中、自民党から「平成生まれ初の衆議院議員」を掲げて立候補している土田慎氏の発言が波紋を広げている。土田氏は21年の衆院選で東京13区から立候補し、初当選。これまでデジタル大臣政務官や財務大臣政務官を歴任。自民党青年局では青年部長を務めている。今回の衆院選で3期目を目指しており、党内でも次代を担う若手のwww.j-cast.com ■野党候補者から集中砲火「若い候補者に、こんな教育しかしていないのか?」 「国民の皆さまに汗を流してもらわないといけないかもしれないですし、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれませんが、ただ、この日本っていうのを次の世代にバトンタッチをしていくために、目の前の課題から逃げずに、ツケを次の世代に回さずに、しっかりと決断できる国。再度、高市総理の下で取り戻していきたいというふうに思っています」 この「血を流していただかないと」発言の動画がX(旧Twitter)などで拡散。批判が頃到する事態となった。 発言を受け、Xでは野党の候補者からも集中砲火だ。 ■「痛みも伴う構造改革をしないといけない、という意図での発言」 炎上を受け、土田氏は4日、自身のXに あくまで受け手側の「誤解」であると主張した。…