1: 匿名 2026/02/06(金) 08:08:43.34 ID:PNvIy9Bj9 20代の人口に占める外国人住民の比率が、群馬県は約14%と全国で最も高くなったことが分かりました。 これは2015年と去年2025年の住民基本台帳を分析したもので、20代の日本人はこの10年間で103万人減って1164万人となりました。これに対し、20代の外国人は68万人増えて122万人となりました。 20代の人口に占める外国人の比率は、2015年は4.1%でしたが、2025年には9.5%に上昇し、すべての年代を合わせた比率3%を大きく上回っています。 都道府県別に見ますと、群馬県が14.1%で最も高く、岐阜県と茨城県が続き、12の都府県で1割を超えました。 全文はソースで 最終更新:2/5(木) 20:02…