1: 匿名 2026/02/05(木) 20:32:30.78 ID:1TQ+mcrF9 産経新聞 2026/2/5 20:02 国公立大学二次試験の出願が4日に締め切られた。各大学が公表している数値を河合塾が集計したところ、志願者は36万8622人で、前年から880人減った。募集人員9万7391人に対する倍率は3・8倍だった。前期日程の試験は2月25日から始まる。 前期は募集人員7万9970人に対して志願者は20万8569人で2・6倍、後期は同じく1万5011人に対して13万2473人で8・8倍だった。 前期日程で倍率が高かったのは、4日時点で釧路公立大(12・3倍)、東京芸術大(6倍)、浜松医科大(4・5倍)、新見公立大(4・4倍)など。 文系学部はおおむね前年を上回っており、特に「外国語」や「国際関係」が人気を集める一方、医学や看護などの医療系学部で前年割れの傾向がみられるという。…