1: 匿名 2026/02/04(水) 13:35:52.14 ID:6sx6tAPM0● BE:135853815-PLT(13000) s 憲法改正に「賛成」、候補者の55%…自民・維新・国民は9割超 衆院選の立候補者を対象にした読売新聞のアンケート調査で憲法改正への賛否を聞いたところ、全体の55%が賛成し、反対の24%を上回った。 政党別で見ると、与党の自民党で「賛成」もしくは「どちらかといえば賛成」を選んだのは合わせて98%で、日本維新の会も100%だった。野党でも国民民主党(91%)などで多数を占めた。 中道改革連合は、賛成が36%だった一方、「反対」もしくは「どちらかといえば反対」が計32%に上った。共産、社民両党は回答した候補全員が「反対」を選んだ。 賛成の候補に、具体的な改憲項目を複数回答で聞いたところ、最多は「自衛隊の根拠規定」(80%)で、「緊急事態条項の創設」(65%)、「参院選の合区解消」(38%)が続いた。いずれも、自民が掲げる改憲4項目に入っており、自衛隊の根拠規定と緊急事態条項は維新と国民民主でも高かった。維新では「教育無償化」(79%)、「憲法裁判所の設置」(71%)などを挙げる候補も多かった。…