この記事のポイント 注目の理由:新NISAでインデックス投資を始めた初心者が、欲を出して個別株やレバレッジに手を出し、ストレスと後悔に直面している 共感ポイント:チャートの一喜一憂、他銘柄との比較後悔、ストレスの増加に多くのユーザーが自分の経験と重ねている 意見が分かれる点:レバレッジの是非、損切りの必要性、個別株と投信の優位性について意見が分かれている 1: 匿名 2026/01/31(土) 12:44:32 最初は新NISAでオルカンとSP500を積立てていただけだったのが、最近個別株やレバレッジに手を出し始め、ボラティリティの激しさに一喜一憂したり、日に何度もチャートを開いたり、ネットで他の銘柄と比べてこちらにすればよかったと後悔したり、疲れてしまいました。 自業自得ですね。個別やレバレッジ商品を利確してオルカンとSP500だけに戻したいですが、今マイナスが大きくて売ることも出来ません。 最初は楽しかったのに、最近はストレスです。急激に上がると今度は下落が怖くなることもあります。 同じような方いますか?チャートや評価額は、意識して見ないほうが良いのですかね。…