この記事のポイント 注目の理由:文春の選挙予測で自民が議席減との報道で、高市総理への支持が予想外に冷え込んでいる実態 共感ポイント:わずか3ヶ月での唐突な解散、具体的な法案の不明確さ、統一教会報道との時系列的疑問 意見が分かれる点:高市個人への評価は高いが、自民党全体や政策への不信感の程度が支持者で異なる。参政党や保守党など新勢力への期待の有無も分かれている 1: 匿名 2026/02/01(日) 00:09:11 高市自民まさかの「小選挙区で議席減」文春衆院選予測にヤフコメ民“自民離れ”を報告「ほとんど何の実績も残さず勝手に解散」「比例にも自民とは書きにくい」 | 文春オンライン 2月8日に投開票日を迎える衆院選について、「週刊文春」が「自民党は小選挙区で現有138議席から133議席へ5議席減」との予測を報じた。 この予測は、「週刊文春」が政治広報システム研究所代表の久保田正…文春オンライン 2月8日に投開票日を迎える衆院選について、「週刊文春」が「自民党は小選挙区で現有138議席から133議席へ5議席減」との予測を報じた。 高市早苗総理は1月26日の党首討論会で、与党で過半数に届かなかった場合は「即刻退陣する」と明言している。解散表明前の内閣支持率は70%前後と高水準だったが、文春の選挙予測では過半数超えに黄色信号と言える見通しとなった。 「物価高対策が一番と言ってたのだから、実績を残して解散なら圧倒的過半数を確保したと思う。なのに、殆ど何の実績も残さず勝手に解散」と解散のタイミングを批判する声も寄せられた。…