この記事のポイント 注目の理由:著名人による政治発言と有権者のマゾ的投票行動が日本の将来を左右している現状への警鐘 共感ポイント:自民党の問題認識と同時に対抗勢力の不在による消去法投票の苦しさへの共感 意見が分かれる点:自民圧勝が必要かどうか、憲法改正・移民政策の是非、宗教団体(創価vs統一)の影響評価 1: 匿名 2026/01/31(土) 09:57:42 「日本の有権者はすごい。寛容で我慢強い、いや、マゾなのか」 【衆院選】松尾貴史、序盤情勢うけ「日本の有権者はマゾなのか。地獄の一丁目の『際』まで来た」 - 政治 : 日刊スポーツ俳優松尾貴史(65)が30日夜、X(旧ツイッター)を更新。各メディアが発表している衆院選(2月8日投開票)の序盤情勢調査をめぐり、私見をつづった。各メディアは… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com この投稿に対し、賛否を含めさまざまな反響の声や意見が寄せられている。…