この記事のポイント 注目の理由:5大銀行が固定住宅ローン金利を相次ぎ引き上げ。長期金利上昇に伴い変動金利への不安も拡大。 共感ポイント:手取り減少一方で住宅・食品・光熱費が急速に上昇。子育て世帯や若年層の購買能力の喪失感。 意見が分かれる点:購入急ぐべき派 vs インフレ資産形成派。現金一括 vs ローン活用論。賃貸 vs 持ち家論争。 1: 匿名 2026/01/31(土) 08:06:07 固定住宅ローン、5行が利上げ 高市政権の積極財政背景に | NEWSjp三菱UFJ銀行など国内大手5行は30日、2月に適用する固定型住宅ローン金利を引き上げると発表した。固...NEWSjp 5行は10年固定型の最優遇金利をそれぞれ0.070~0.330%引き上げる。三菱UFJ銀とみずほ銀はいずれも2.750%、三井住友銀は2.850%にすると発表。りそな銀は3.165%、三井住友信託銀は3.175%に引き上げる。 ローン契約者の多くが選ぶ変動型は日銀の政策金利に連動しており、今後、多くの銀行で基準金利見直しに合わせて影響が出てくるとみられるが、今回はそれぞれ0.640~0.925%で据え置いた。…