この記事のポイント 注目の理由:衆院選を控えた温暖化・エネルギー政策アンケートで、各政党の立場が浮き彫りに 共感ポイント:30年で気温が劇的に上昇した現実感と、原発以外に解がないという閉塞感 意見が分かれる点:温暖化の人為説vs自然要因説、太陽光発電vs原発推進、アンケートの実効性そのもの 1: 匿名 2026/01/31(土) 15:18:52 ID:x6OQOApq9 温暖化対策・エネルギー政策どうする 衆院選、政党アンケート回答 - 朝日新聞 福地慶太郎 2026年1月31日 15時00分 2月8日投開票の衆院選に向けて、朝日新聞は主要政党を対象に気候変動対策とエネルギー政策についてのアンケートを実施しました。 1月21日にアンケートを送付。 その時点で政党助成法の政党要件を満たす11政党(自民▽立憲民主▽日本維新の会▽国民民主▽公明▽共産▽れいわ新選組▽参政▽日本保守▽社民▽チームみらい)を対象にしました。 立憲と公明は中道改革連合として回答しました。 日本保守、チームみらいを除く8党から回答を得ました。 質問と回答は以下から全て読むことができます(回答は原文のまま掲載)。 各党の回答(原文のまま掲載。 設問1~4は回答日などのため省略) 1of11 (略) ※全文はソースで 温暖化対策・エネルギー政策どうする 衆院選、政党アンケート回答:朝日新聞 2月8日投開票の衆院選に向けて、朝日新聞は主要政党を対象に気候変動対策とエネルギー政策についてのアンケートを実施しました。1月21日にアンケートを送付。その時点で政党助成法の政党要件を満たす11政党…朝日新聞…