この記事のポイント 注目の理由:架線断線で常磐線が運行停止し、乗客が線路を歩く事態に。年明けから複数の停電トラブルが相次いでいる 共感ポイント:受験シーズンの時期的悪さ、通勤通学への直撃、駅員の対応努力への感謝 意見が分かれる点:過密ダイヤの維持可能性をめぐる議論。インフラ老朽化vs人件費削減が根本原因かという意見対立 1: 匿名 2026/01/30(金) 09:41:06 【速報】線路を歩いて駅に移動する乗客も…JR常磐線が上野駅の架線断線の影響で運転見合わせ 出勤通学の足を直撃|FNNプライムオンライン上野駅で発生した架線断線の影響で常磐線が午前7時前から運転見合わせとなっています。JR東日本によりますと、午前7時ごろ上野駅内の常磐線の架線が断線した影響で停電が発生し、常磐線の一部区間で運転見合わせとなっています。このほかにも高崎線、宇都宮線の全線で運転見合わせとなりましたが、午前8時過ぎに運転を再開しました。一部の電車が線路上に停車し、日暮里駅近くでは乗客が電車を降りて線路を歩いて駅に向かう姿もみられました。また、高崎線の上尾駅などでは入場規制がしかれ改札やホームが多くの利用客で混雑してい…FNNプライムオンライン このほかにも高崎線、宇都宮線の全線で運転見合わせとなりましたが、午前8時過ぎに運転を再開しました。 一部の電車が線路上に停車し、日暮里駅近くでは乗客が電車を降りて線路を歩いて駅に向かう姿もみられました。…