
この記事のポイント 注目の理由:高市首相の圧勝情勢が報道され、自民単独過半数と野党委員長排除が現実味を帯びたため 共感ポイント:石破政権の不人気と公明離脱による政治の転機感、メディア報道への懐疑、投票率低下への懸念 意見が分かれる点:圧勝予測の信頼性、中国経済報復リスク、自民圧勝が国益か国害か 1: 匿名 2026/01/30(金) 10:55:48 ID:yZBYrJRS9 【衆院選】高市早苗首相「圧勝」情勢調査の衝撃 委員長ポストの〝野党排除〟が現実味 | 東スポWEB 【衆院選】高市早苗首相「圧勝」情勢調査の衝撃 委員長ポストの〝野党排除〟が現実味 | 東スポWEB衆院選(2月8日投開票)の序盤情勢調査に衝撃が走っている...東スポWEB 2026年1月30日 06:00 衆院選(2月8日投開票)の序盤情勢調査に衝撃が走っている。 特に読売新聞が29日朝刊で掲載した「自民、単独過半数うかがう」との記事が話題だ。 読売新聞社が27、28日に行った調査は自民党が単独過半数となる233議席をうかがう勢いである一方で、立憲民主党と公明党からなる中道改革連合は公示前の議席を下回る可能性があると伝えている。 しかも、自民党は289の小選挙区のうち半数近くで優勢だという。 連立を組む日本維新の会と合わせると、絶対安定多数となる261議席も視野に入っているほどの大勝になりそうだ。 元法相で自民党衆院議員だった牧原秀樹氏はXで情勢調査の表現について解説。 「過去の経験から言うと、先行、優勢などはもはや勝負あった。 一歩リード、やや先行、追い上げるなどの時も実際にはほぼ勝負あった。 横一線、互角の戦い、激しく競り合う、などでも実際には名前を先に出されている候補にかなり分がある、と言う感じです」と明かした。 その上で「今回は自民党の勝利はほぼ確定。 あとはどこまで伸ばすか。 中道は大敗」と指摘した。 このままいけば〝高市早苗が内閣総理大臣でよいのか〟解散は高市首相の目論見通りとなりそうだ。 中道関係者は「解散の狙いは絶対安定多数を取って委員会の委員長ポストを確保していくことなのだろう。 表向きは与党で過半数というが、それなら解散の必要はない。 少数与党の方がいい議論ができていたと思うのだが」と話した。 衆院予算委員会や衆院法務委員会などの委員長ポストは野党の席となっていたが、高市氏は第一声で委員長ポストの奪還に意欲を示していた。 ポストがあれば与党にとって国会運営はラクになる。 高市氏の高笑いが聞こえてきそうだ。 ※関連スレ 自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査 ★2 [nita★] 「高市人気」で自民に勢い、中道は「公明票」見通せず…読売序盤情勢調査 ★2 [蚤の市★]…