
この記事のポイント 注目の理由:Netflix独占によるWBC放映権獲得でテレビ局の衰退を象徴。日テレが下請けで制作のみ担当する屈辱的な状況が注目を集めた 共感ポイント:テレビ局が海外資本に支配される属国的状況への違和感と、目先の利益で長期的衰退を加速する構図への危機感 意見が分かれる点:下請けでも報酬が良いなら悪くないという現実的評価vs、テレビ局の地盤沈下を警告する懸念の対立 1: 匿名 2026/01/30(金) 10:24:29 ID:TyrYXMl39 WBC独占放映権がネトフリ「完全にグローバルのプラットフォーマーに負けちゃった」堀江貴文氏→制作だけ下請けで出されている(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース - 1/30(金) 10:14配信 実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が30日、SNSで「日本のテレビ局、負けが完全確定…NetflixがWBCの独占放送権を獲得した件について」と題して私見を述べた。 堀江氏は「ネットフリックスがWBC全試合の放映権をグローバルで獲得して、日本戦の制作を日本テレビに委託したというニュースが流れました。 言い換えると日本テレビが放映権取れず、NHKとかも取れず、制作だけ下請けで出されている。 完全にグローバルのプラットフォーマーに負けちゃったんです。 完敗ですよ、これ」と述べた。 堀江氏はまた「前回、ワールドカのときにAbemaTVが放映権をとって地上波テレビ局に日本戦だけ降ろしてましたけど、比べものにならないくらい」とも指摘した。 「恥ずかしくねえのかなと思いますけど。 それで制作協力をしたから特番を何本かできるようになりましたって。 本戦は映さない。 宣伝じゃん」とも指摘した。 堀江氏は「20年前にフジテレビを買収してやろうとしていたこと、放送と通信の融合ってありましたけど。 僕を排除し、三木谷さんを排除し、孫さんを排除し、完全に国内で内弁慶をやっていた地上波テレビの断末魔のような状況です」と現状を述べた。 堀江氏はネットフリックスについて「日本の有名な俳優さんも、メインストリームの俳優さんもどんどん出ている。 監督さんも。 なぜか。 制作費が桁が1個違う」と莫大な資金で番組制作をしていることを述べた。 「これからはテレビの電波を持っていることが付加価値じゃなくなってきた。 あとはブランドだけですね」と先行きを憂えた。 WBC独占放映権がネトフリ「完全にグローバルのプラットフォーマーに日本のテレビが負けた」堀江貴文氏→制作だけ下請けで日本のテレビに出されている(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース 実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が30日、SNSで「日本のテレビ局、負けが完全確定…NetflixがWBCの独占放送権を獲得した件について」と題して私見を述べた。 堀江氏は「ネットフリックスがYahoo!ニュース ※関連 (日本のテレビ局、負けが完全確定…NetflixがWBCの独占放送権を獲得した件について (YouTubeサムネイル)) ※関連スレ 【WBC】日本テレビ Netflixと連携、WBC中継制作を受託 地上波で開幕特番など放送 ★2 [muffin★]…