
この記事のポイント 注目の理由:ゲーム実況の先駆け『ゲームセンターCX』が22年続く長寿番組。初回放送の高視聴率が舞台裏で認識された 共感ポイント:初期の面白さと長年の継続への評価。有野の下手さと開き直りが魅力という共感。しかし現在の衰退も認識 意見が分かれる点:初期視聴者の懐かしさと現在の衰退認識が対立。YouTube時代への視聴者流出と番組継続への評価が二分 1: 匿名 2026/01/27(火) 16:57:04 ID:pX7BicvG9 よゐこ有野晋哉「ゲームセンターCX」に手応え感じた瞬間「2ちゃんにスレが7立ちました」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース お笑いコンビ、よゐこ有野晋哉(53)が27日、TBSラジオ「パンサー向井の#ふらっと」(月~木曜午前8時30分)にゲスト出演。自身が出演するCS長寿番組「ゲームセンターCX」の手応えを感じた瞬間にYahoo!ニュース 1/27(火) 16:37 お笑いコンビ、よゐこ有野晋哉(53)が27日、TBSラジオ「パンサー向井の#ふらっと」(月~木曜午前8時30分)にゲスト出演。 自身が出演するCS長寿番組「ゲームセンターCX」の手応えを感じた瞬間について語った。 「ゲームセンターCX」は有野が「有野課長」としてさまざまなレトロゲームに挑戦するバラエティーで、03年のスタートから現在まで続く長寿番組。 当時ゲーム実況は斬新なジャンルで、パーソナリティーのパンサー向井慧から「手応えみたいなのありました?」と聞かれると、「1回目の放送が終わった時に、スタッフがすげえ喜んでて。 『2ちゃんでスレが7立ちました』って。 7000スレッド。 1回の放送で7000の書き込みがあった。 それを全部コピーして、タウンページぐらい分厚いの」と大反響だったという。 また「それも褒めてくれるのばかり」といい、番組スタッフが「この番組当たってる」と確信した瞬間のエピソードも紹介。 有野は「『みなさんのおかげでした』のスタッフルームで作家がずっと作業してて。 CSを流してる音で(ゲーム)『ツインビー』が流れててんて。 『ツインビー』やってたら、そこらで雑魚寝してるADがのそっと起きて、『ツインビー』の画面見に来だしてんて。 フラフラやのに」と笑った。 起き出したADの様子についても「『ぎゃーっ!』て言ってゲラゲラ笑い出して。 『ああAD起こした、この番組』と思って。 『これ当たりますよ』って言われた」とスタッフに告げられたと振り返った。 現在まで22年続く番組となり「知らないスタッフの肌感というのかな」と感慨深げだった。…