1: 匿名 2026/01/26(月) 22:11:30.53 ID:??? TID:gundan NHKは1月25日までの3日間、全国の18歳以上を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。 2月8日に投票が行われる衆議院選挙について、どの程度関心があるか尋ねたところ、「非常に関心がある」が38%、「ある程度関心がある」が42%、「あまり関心がない」が12%、「まったく関心がない」が4%でした。 投票に行くかどうか聞いたところ、「必ず行く」が58%、「行くつもりでいる」が26%、「行くかどうかわからない」が8%、「行かない」が5%でした。 投票先を選ぶ際に最も重視することを6つの選択肢から選んでもらったところ、物価高対策が41%、社会保障・少子化対策が18%、外交・安全保障が17%、政治とカネの問題が7%、外国人に関する政策が5%、憲法改正が2%となりました。 立憲民主党と公明党が設立した新党「中道改革連合」に期待するかどうかについては、「大いに期待する」が9%、「ある程度期待する」が23%、「あまり期待しない」が28%、「まったく期待しない」が32%でした。 各党の支持率は、「自民党」が35.9%、「中道改革連合」が7.9%、「日本維新の会」が3.3%、「国民民主党」が4.4%、「立憲民主党」が2.3%、「公明党」が1.7%、「参政党」が3.5%、「共産党」が2.6%、「れいわ新選組」が0.7%、「日本保守党」が0.5%、「社民党」が0.4%、「チームみらい」が0.8%、「特に支持している政党はない」が25.7%でした。 >> 【共同通信】衆院選の投票先、自民党が幅広い世代に浸透、若年層(30代以下)24・5%、中年層(40~50代)29・8%、高年層(60代以上)31・3%・・・新党・中道改革連合、若年層(30代以下)1・0% >> 【読売新聞】中道改革連合焦り、新党結成の新鮮味を支持率に結びつけられておらず、現役世代にほとんど浸透できていない・・・中道改革連合に投票、18~39歳は3%、40~59歳は5% >>…