この記事のポイント 注目の理由:Jリーグが『志が低い』と秋田市を批判した発言について、協議の『一部』との弁明で火に油を注いだ 共感ポイント:議事録公開で発言の事実が確認されたにもかかわらず言い訳をするJリーグの不誠実さ、税金を使いながら自治体を上から目線で批判する傲慢さ 意見が分かれる点:Jリーグの論理(将来の成長性を考えた必要投資)vs市民感覚(税金の無駄遣いはやめろ、身の丈に合った計画をしろ) 1: 匿名 2026/01/27(火) 18:07:40 ID:0xeTQWYp9 [2026年1月27日16時25分] Jリーグは27日、都内で、理事会後のメディア向け説明会を行い、一部メディアで報じられたJ2ブラウブリッツ秋田の新ホームスタジアム建設について言及した。 秋田のスタジアムをめぐっては、秋田市が既存のスタジアムと新スタジアムの建設を比較していた昨年11月のJリーグ・クラブライセンス事務局への中間報告で、観客収容人数を「5000人~1万人」規模を想定した市の案をJリーグ側に「志が低い」と指摘されたと、地元メディアが報じた。 秋田メディアから同件について質問を受けると、Jリーグ幹部は、「今回報道で出されているものは、協議の一部の部分だけですので、もしかしたら、その内容で誤解が皆さまには生じているのかもしれませんが、協議全体をその場で出席いただいた方々の中では、その後も、現状においても違和感があったというようなご意見はちょうだいしていない」と建設的な議論が行われていたことを強調した。 (以下略、続きはソースでご確認下さい) Jリーグ、秋田新スタジアム建設問題に「報道で出されているものは、協議の一部」 - サッカー : 日刊スポーツJリーグは27日、都内で、理事会後のメディア向け説明会を行い、一部メディアで報じられたJ2ブラウブリッツ秋田の新ホームスタジアム建設について言及した。秋田のス… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com…