1: 匿名 2026/01/26(月) 11:01:40 ID:QKWsXPlC9 ロザン宇治原 よんチャンTVのフリップ炎上に納得「そういう風に捉えられても仕方がない」 | 東スポWEB ロザン宇治原 よんチャンTVのフリップ炎上に納得「そういう風に捉えられても仕方がない」 | 東スポWEBお笑いコンビ「ロザン」が25日、YouTubeチャンネルを更新...東スポWEB 2026年1月25日 18:25 お笑いコンビ「ロザン」が25日、YouTubeチャンネルを更新。 元TBS記者でジャーナリストの武田一顕氏が22日放送のMBSテレビ「よんチャンTV」で炎上したことを取り上げた。 武田氏と言えば、22日放送の同番組で主要政党の価値基準について、「優しくて穏やかな日本 中道改革連合・国民民主・共産・れいわ」、「強くてこわい日本 自民・維新・参政」とフリップで区分。 これは武田氏からの事前聞き取りにより作成したもので、武田氏本人は出演していなかったが、フリップの画像が拡散されSNSで大炎上した。 武田氏はすでに「この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません」と釈明し、謝罪している。 この件に、宇治原史規は「アナウンサーの方がプレゼンされるときに、最初に読み上げるとき『強くて〝周りから見て〟こわい』とひとこと挟んではいる。 でも、画面で『強くてこわい』と出てますから、それを見た人がそういう風に捉えられても仕方がない」とキッパリ。 「僕は偏ってると言われても仕方がない放送だったと思う」と改めて振り返った。 ※関連スレ 「放送でやっていい表現ちゃうわ」視聴者も激怒 MBSが自民・維新らの姿勢を「強くてこわい日本」と表記、局アナ謝罪も鎮火せず [jinjin★] 【MBS】「よんチャンTV」武田一顕氏「強くてこわい日本」炎上について説明と謝罪「『周辺諸国から見て手ごわい』と言う意味。」 [muffin★]…