1: 匿名 2026/01/20(火) 13:07:39 『すしざんまい』5億円マグロに「通年冷凍の養殖しか買わない」同業寿司店がSNS“陰口”で波紋、広報が答えた「真実」 | 週刊女性PRIME2026年の1番マグロを過去最高値となる5億1030万円で落札し、「5億円マグロ」として大きな注目を集めている『すしざんまい』。新年からなんとも景気のいいニュースとなったが、X(旧ツイッター)上では、そんな『すしざんまい』に関するある投稿が波紋を呼んでいた――。週刊女性PRIME 「都内の寿司店がSNS『Threads』で、《豊洲市場の鮪の卸業者からは、すしざんまいは通年冷凍の養殖マグロしか買わないのに、年始の初セリの時、生の本鮪を買うので好意の目はありません。やはり、通年生の本鮪を買ってくれる方に初セリの鮪を買ってほしいようですが》と投稿し、拡散される事態になっています。 同店は続けて、《すしざんまいに限らず、独自のルートで仕入れをする方は、豊洲市場でのウケは悪いです》とも記述。『すしざんまい』の値付けに関しては《ただ、五億の鮪でも、庶民価格で出している事はいい事だと思います》と評価しているものの、業界における“陰口”とも言えるような投稿内容が驚きを呼んでいます」(グルメ雑誌ライター) X上で拡散されている、前述の投稿を把握しているのか、尋ねると……。 「今回、5億円を超える本マグロを弊社が落札したことについて、激励や賞賛、ご声援の声が多数寄せられている一方、『バカげている』『ただのパフォーマンス』『売名行為』などといった心無い意見も上がっていることは承知しています。 しかし、豊洲市場の鮪の卸業社様からこうした投稿が拡散され、物議を醸す事態となっていることは、今回のご質問で初めて知りました。豊洲市場のどこの卸業社様か、そのどなたの意見かは存じ上げませんが、ネット上の匿名のコメントに対して、弊社が公式に見解を述べるつもりもありませんし、その必要もないと考えます。 なお、弊社が取り扱っている本マグロは、養殖マグロではなく、備蓄マグロです。ご承知おきください」…